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はるな愛のエピソード


はるな愛の所属している事務所、もともとは巨乳タレントが売りの芸能事務所た。
その中で現在はニューハーフ芸人はるな愛が一番の売れっ子になっている。
巨乳タレントさんたちが、はるな愛にプレッシャーを感じてるのではないだろうか。
事務所担当者いわく「どんなにはるな愛が売れていようとも彼女は「別路線」ですから。
むしろ若いタレント、アイドルたちもみんな、はるな愛が大好きですよ。
彼女はすごく謙虚で腰が低く、仕事に熱心で、そんな彼女を嫌いな人はいないくらいなんですよ」
性格面でも評価されてるはるな愛、美しいのはその容姿だけではなかったようだ。

そんな、はるな愛の本名、戸籍名は「大西賢示」。
はるな愛もれっきとした男性として過ごした時期があった。
「幼稚園のころからずっとアイドル歌手に憧れていた。
松田聖子のものまねでテレビ出演したこともある。
初恋の相手は小学生のとき野球部のキャプテンだった。
そして初キスもこの男の子が相手だった。
その後中学2年でショーパブに出入りし始めたそうだ。
そして19歳の時に念願だった性転換手術を受け、今は肉体的にも女性である。

そのときに切除した“タマタマ”をホルマリン漬けにし冷蔵庫に入れて保存しておいた、はるな愛。
ある日、夕食がカレーだったときに祖母がらっきょうと間違えテーブルの上に出したエピソードもある。
TBSの『サンデー・ジャポン』で告白していたそうだ。
その後は、なんと大学に研究用としてそれを寄付したそうです。
一流芸能事務所サンズに所属して、今や超売れっ子となったはるな愛にも男の時代があったのだった。

 

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